So-net無料ブログ作成

6月上旬の日米首脳会談検討=普天間合意の場合(時事通信)

 鳩山由紀夫首相が6月上旬に、オバマ米大統領との日米首脳会談を検討していることが21日、分かった。政府関係者が明らかにした。首相は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、5月末までに日米間で最終合意する方針を示している。普天間問題で合意した場合、首相は早期に訪米して首脳間で合意を確認し、日米同盟関係の深化を進めたい考えとみられる。
 ただ、米側はキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に移設する現行計画の履行を求める姿勢を崩しておらず、日本側は辺野古以外の新たな移設先を模索。5月中に日本政府が普天間問題で結論を出し、米側の合意を取り付ける調整は難航が予想されている。 

【関連ニュース】
【特集】オバマ語録
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
〔特集〕Changeの行方 オバマ政権
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

<日赤>英滞在者からの献血、27日から制限緩和(毎日新聞)
<脅迫容疑>交際迫った学生逮捕 少女宅全焼 大阪(毎日新聞)
元局長、検察と全面対決=民主党議員も証人出廷−厚労省文書偽造、27日初公判(時事通信)
<衆院予算委>法制局長官いたなら…谷垣氏、政治主導皮肉る(毎日新聞)
弁護側、減刑求め結審=性犯罪初の裁判員裁判の二審−仙台高裁(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。